スピード ストレッチ プログラム

スピード ストレッチ プログラム第二弾!効果

スピード ストレッチ プログラム第二弾!S字カーブとは?

 

 

体の硬い人が柔軟性を手に入れるには”痛みをガマンして、乗り越えて、ようやく柔らかくなるもの”と考えるのが一般的でした。
その常識を覆したのが兼子ただしのストレッチです。

 

今までのやり方であるストレッチをして痛みを感じるという現象は、硬くなった筋肉が伸びているからではなく、本来、柔らかくするはずの部分とは全く別のところを無理に曲げていることが原因です。

 

そんな思いをしないで体を柔らかくすることができるストレッチが兼子ただしの推奨するスピード ストレッチ プログラムです。

 

まず第一に、どんなにからだの硬い人でもあっという間に、柔軟性をアップでき、はじめての人でも、最初の1回で姿勢が美しく、呼吸が楽になるのが特徴です。

 

次に、痛みもあまり感じずに取り組めるので無理に継続しようとしなくても、自然に生活に取り入れやすくすぐになじんでくる、関節の動作がスムースになり、からだが楽に動かせるようになるという効果が得られます。

 

これらの効果が短時間でえられるので、メンタルにも良い結果をもたらすことが脳波測定の結果のも示されました。

 

何故、体が硬くなってしまうのその原因とは?

 

体が硬くなってしまう大きな原因は横隔膜(おうかくまく)が硬くなることが関係しています。横隔膜は呼吸をするために使われる筋肉でお腹の内側にあります。

 

横隔膜が硬くなると、腰が丸まり、いわゆる「猫背」になり、からだが縮んだ姿勢になってしまいます。このような姿勢で日常を過ごしていると、次第に筋肉や関節など、からだ全体を硬くしてしまい、さらに、立ったり、座ったりする度に、股関節や膝にも相当な負担をかけていることになります。

 

体の柔軟性をアップさせ常にしなやかな体を維持するには、この横隔膜横隔膜をほぐすことが最も重要な事なのです。

 

 

では、横隔膜をほぐすにはどうするの?

ます!最優先ですべきことは、無理やり固まったからだを伸ばすことではなく、からだのコリをほぐすためにお腹の中を伸ばし、横隔膜をほぐすことで筋肉や関節があるべき姿に戻す事なのです。その結果、柔軟性がアップされるのです。

 

そのためには「日常生活でS字を保持する力」を身に付けることが重要です。そしてS字カーブの効果が100%活かせるストレッチを、正しく実践することです。

 

腰の「S字カーブ」が横隔膜をゆるめていき、それができるようになると、骨の力だけでからだを支えられるようになり、手足に負担のかからない、ニュートラルな状態を保てるようになります。

 

その結果、信じられないかもしれませんが、S字カーブを作るだけであなたは、本来持っている可動域や柔軟性をグングン取り戻すことができるのです。

 

ただし、S字カーブと「反り腰」は全く違うものですので、反り腰になって腰痛を起こさないように注意が必要です。そのポイントや、お腹をストレッチしながら、背筋群、インナーマッスル、大腰筋や横隔膜などを効果的に刺激するハイハイトレーニングや足を開くだけではない、ちょっとひねりを加えることやお尻のストレッチを行うことで得られるでのスムーズな開脚・前屈、スプリッツ(縦の開脚)などもちょっとしたポイントを意識するなどの具体的な説明がされています。

 

ストレッチの正しい順番や前屈・開脚を既にできる方へのステップアップ講習や中級以上の方へ向けてのブリッジ、スポーツで最高のパフォーマンスを発揮するコツなどのメンタル強化や、柔軟性を得る手段だけでなく、実践的なメニューも数多く提案されています。

 

 

 

詳細は公式ホームページをご確認ください。  公式ホームページ

 

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